読売新聞朝刊 2010.2.28

読売新聞 2010.2.28 朝刊掲載

「果物は太る」と誤解していました

果物普及啓発協議会

記事に対する読者の感想

・果物は毎日とるようにはしていますが、理想の200グラムって結構多いですね。これからはもう少し気にしながら、果物を積極的にとってみようと思う内容でした。(男性40代)

・まったくその通りで、「くだものは太る」と思っていました。正しい知識で見直すことができました。活字も大きめだし、見やすくてよかった。(男性50代)

・これからはお菓子を食べる量を減らし、色々な果物をいっぱい食べようと思いました。(女性20代)

・ダイエットやカロリー等に関連したものにはとても関心があるので、興味深い広告だった。写真や図が載っていて、わかりやすく紹介されている点がよかった。また、大学教授等を載せていることで信憑性が高い。(女性30代)

・内容がとてもおもしろかった。果物は何でも好きで、季節に合ったものをよく口にしている。エネルギーの比較で他の菓子類よりもずっとカロリーが低いので、うれしかった。これからも安心して食べたいと思った。(女性40代)



■ 取材・講演

■ 取材

・ 果物の科学(貯蔵、流通、加工、成分など)、健康機能、歴史、文学、エピソードなど。


■ 講演・セミナー

・ 科学研究の進め方と倫理


・ 科学文献の検索方法とプレゼンテーションの仕方


・ 食生活のプロヂュース
果物・野菜を中心とした食生活のすすめとその方法

・ 食事バランスガイドと健康
- 21世紀のパラダイムシフト -

・ 県民の健康を守るために
- 毎日くだもの200グラムから -

・ 青果物の流通・貯蔵・加工
- 冷温高湿貯蔵を中心として -

・ 青果物のマーケッテイングの原理と利用
- POSシステムでは売れるものは分からない -

・ クイズで楽しい科学